33才になりました!

なぜだろう、とっても落ち着く。
何年経っても変わらない味と、古き悪き新長田っぽさを噛みしめる、深夜2時の吉野家。
察するに、19才ネイリスト、24才運送屋社長の自称彼女(本人に悪いが推定3番手)、26才キャバ嬢(推定もうすぐバツ1)。
 
元ヤン女子達のオチ無しトークがBGMな店内で
独り『牛鮭定食卵付き』なう。
 
10代の頃は、こーいう女の子の家に
『住ましてもらう』には
どーしたらいいかを考えぬいて行動してた。
 
30代になった今は、対象の年齢が上がって
『住ましてもらう』から
『住んでいただく』には
どーしたらいいか考えぬいて行動してた、
に変わっただけだった。
 
数打つ恋愛から、数打つ事業に変化してただけで
やり口はあんまり変わってない。
 
進化した事といえば
最後まで責任を持つ
という要素が加わったことくらい。
 
そうそう!吉野家はコレ!
新長田はコンナ感じ!
オレのスタート地点しょーもないヒモ!
って事を哀愁を感じつつ再認識。
670円コスパ高し!
 
自然に緩く生きる
 
を抱負に33才を過ごします。
 
皆さん、今年もどうぞ宜しく!