33才になりました!

なぜだろう、とっても落ち着く。
何年経っても変わらない味と、古き悪き新長田っぽさを噛みしめる、深夜2時の吉野家。
察するに、19才ネイリスト、24才運送屋社長の自称彼女(本人に悪いが推定3番手)、26才キャバ嬢(推定もうすぐバツ1)。
 
元ヤン女子達のオチ無しトークがBGMな店内で
独り『牛鮭定食卵付き』なう。
 
10代の頃は、こーいう女の子の家に
『住ましてもらう』には
どーしたらいいかを考えぬいて行動してた。
 
30代になった今は、対象の年齢が上がって
『住ましてもらう』から
『住んでいただく』には
どーしたらいいか考えぬいて行動してた、
に変わっただけだった。
 
数打つ恋愛から、数打つ事業に変化してただけで
やり口はあんまり変わってない。
 
進化した事といえば
最後まで責任を持つ
という要素が加わったことくらい。
 
そうそう!吉野家はコレ!
新長田はコンナ感じ!
オレのスタート地点しょーもないヒモ!
って事を哀愁を感じつつ再認識。
670円コスパ高し!
 
自然に緩く生きる
 
を抱負に33才を過ごします。
 
皆さん、今年もどうぞ宜しく!

投稿者: happykanaeba

株式会社Happy代表取締役。23才で遊休不動産の活用事業や神戸市長田区を中心に空き家再生事業を始め、27才で法人化に至る。自身の生い立ちから多世代でシェアで暮らす昔の日本のようなライフスタイルを作る事が少子高齢化問題を解決する方法の一つになると気付きハッピーの家プロジェクトを始動。HPや看板を作らない繋がりと口コミだけで拡がっていくのがHappyのプロジェクトの特徴。 現在、多世代型介護付きシェアハウスという暮らし方を子供と一緒に住みながら実験中!将棋と珈琲を愛する31才。昼までダラダラ寝ていたい脱力系起業家代表。 ⭐︎お貸ししまスペース  かなえ場(明石・魚住) https://www.facebook.com/お貸ししまスペース-かなえ場-494716374017979/ 空き家を一般の方350人と一緒にDIYして作った訪問看護ステーション兼コミュニティスペース ⭐︎ はっぴーの家はりま〜古き良き日本の家 だけどちょっと新しい〜 (播磨町) https://m.facebook.com/harima.happy.home/ 古き良き日本の家のような介護付きシェアハウス ⭐︎はっぴーの家ろっけん〜希望溢れる世界旅行の船旅へ〜 (長田区) https://m.facebook.com/rokken.happy.home/ 世界旅行をテーマにした多世代型介護付きシェアハウス 企画の段階から保育園児に始まり学生・主婦・クリエイター・外国人等の世代やバックグラウンドを問わず町中の人たち約100人とワークショップで事業計画とコンセプトを作った町中の想いを詰め込んだシェアハウス ⭐︎Rokken College~町中がキャンパス~ https://www.facebook.com/RokkenCollege/ 「空き家、空き地、シャッター商店街」を従来の地域活性の方法ではなく、あえて、下町の情景、商店街、空き家・空き地を生かしながら、さまざまな人が 出会い学習するキャンパスに! ☆路地裏農業(仮) https://www.facebook.com/路地裏農業仮-1705370603037300/ 阪神大震災後ずっと空き地だった場所を変えよう!赤ちゃんからお年寄りまで みんなで集まれる街なか畑を作りましょう!

「33才になりました!」への1件のフィードバック

  1. はじめまして、愛知県で清掃業を営んでおります、伊藤諭と申します。
    今年度、日本福祉大学市民研究員として活動しており是非 はっぴーの家ろっけん にお邪魔させていただきたいです。学生と共に認知症になっても楽しく暮らせるまちづくりの研究をしようと思っております。
    どうぞよろしくおねがいします。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です