自分の歴史を振り返るお店の一つ

定期的に過去を振り返る為に行くお店ってあるよね。

久しぶりに会いたい人に会ってきた
といってもお互い会話はするが名前は知らないという関係性

今から10年以上前
三宮でお客さんの目の前で珈琲をたてるという
カウンターメインのカフェで働いていた時に
毎日コーヒーを飲みにきてくれていた常連さん

青葉の大将

神戸で鰻屋といえば最初の方に名前が挙がる名店
https://tabelog.com/hyogo/A2801/A280101/28000745/
ありがたい事に何のお店かも知らずに
毎日珈琲を入れさせていただいたなぁ
青春時代は昼も夜も毎日カウンターで

沢山のお客さんの日常に触れていたのが懐かしい

濃いお客さん多かったなぁ。。。

青葉の大将は自分の中では色々と印象に残るお客さんだったし
職人オーラが半端なかったよね、マジで
なぜか当時付き合っていた彼女がバイトしだしたという事もあったし 笑
大将黙っててゴメンなさい 笑
夜ショットバーで働いていた時も同伴に行くホステスさんから
「今から青葉行ってくるねん」
とよく名前は聞いてたけど
店の格式的にも中々自分でいけるお店ではなかった。
子どもが生まれる前に一度食べに行って感動したなぁ。
その後は独立してから年に一回位ふと立ち寄ってしまう
もちろん名店の鰻食べたいというのもあるけど
定期的に想い出を振り返ったりとか
今の自分の状況を客観的に振り返ったりしてるのかもしれない
未だに自分の場違い感を楽しみながら
身の丈に合ってない『うな重』を息子と楽しみ
嫁には吉野家に行ったと嘘をついた休日でした。
という何の意味もないブログ

投稿者: happykanaeba

株式会社Happy代表取締役。23才で遊休不動産の活用事業や神戸市長田区を中心に空き家再生事業を始め、27才で法人化に至る。自身の生い立ちから多世代でシェアで暮らす昔の日本のようなライフスタイルを作る事が少子高齢化問題を解決する方法の一つになると気付きハッピーの家プロジェクトを始動。HPや看板を作らない繋がりと口コミだけで拡がっていくのがHappyのプロジェクトの特徴。 現在、多世代型介護付きシェアハウスという暮らし方を子供と一緒に住みながら実験中!将棋と珈琲を愛する31才。昼までダラダラ寝ていたい脱力系起業家代表。 ⭐︎お貸ししまスペース  かなえ場(明石・魚住) https://www.facebook.com/お貸ししまスペース-かなえ場-494716374017979/ 空き家を一般の方350人と一緒にDIYして作った訪問看護ステーション兼コミュニティスペース ⭐︎ はっぴーの家はりま〜古き良き日本の家 だけどちょっと新しい〜 (播磨町) https://m.facebook.com/harima.happy.home/ 古き良き日本の家のような介護付きシェアハウス ⭐︎はっぴーの家ろっけん〜希望溢れる世界旅行の船旅へ〜 (長田区) https://m.facebook.com/rokken.happy.home/ 世界旅行をテーマにした多世代型介護付きシェアハウス 企画の段階から保育園児に始まり学生・主婦・クリエイター・外国人等の世代やバックグラウンドを問わず町中の人たち約100人とワークショップで事業計画とコンセプトを作った町中の想いを詰め込んだシェアハウス ⭐︎Rokken College~町中がキャンパス~ https://www.facebook.com/RokkenCollege/ 「空き家、空き地、シャッター商店街」を従来の地域活性の方法ではなく、あえて、下町の情景、商店街、空き家・空き地を生かしながら、さまざまな人が 出会い学習するキャンパスに! ☆路地裏農業(仮) https://www.facebook.com/路地裏農業仮-1705370603037300/ 阪神大震災後ずっと空き地だった場所を変えよう!赤ちゃんからお年寄りまで みんなで集まれる街なか畑を作りましょう!

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